安全性・品質生・効率性の高い給食経営システムを目指して

一般社団法人日本医療福祉セントラルキッチン協会

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一般社団法人「日本医療福祉セントラルキッチン協会」は、医療・介護・福祉施設に関わるセントラルキッチンについての情報・技術の調査、研究、啓発活動を通じて、経営改善ならびに品質サービスの向上、食品衛生の確保、新調理システムの有効活用、災害時の食事提供体制の確立、設備の省エネ化等への貢献を図ることを目的に、2012年1月に発足しました。

HOTNEWS セントラルキッチン協会からのお知らせ

イメージ:平成29年度「総会・記念講演会」

H29年度「総会・記念講演会」開催

2017年3月9日(木)に、平成29年度「総会・記念講演会」を開催します。

イメージ:第7回クックチルリーダー

「クックチルリーダー」レポート

2016年12月に宮城県で実施した第7回「クックチルリーダー養成・認定講座」の実施レポートです。

イメージ:写真作品集2013

「CK見学会」レポート

11月18日に青森で開催した第8回「セントラルキッチン見学会」の実施レポートです。

その他のNEWS

「嚥下食メニューコンテスト2016」決勝審査会を実施し、当協会会員の医療法人協愛会「阿知須共立病院」が見事グランプリを獲得されました。

第3回「新調理システム導入・実践セミナー」を開催しました。

賛助会員PRに、株式会社極洋様の情報を追加しました。

平成28年6月2日 会員様限定の第7回「セントラルキッチン見学会」を実施しました。

平成28年5月下旬、第6回「クックチルリーダー養成・認定講座」を実施しました。

平成28年度総会を開催。94名が出席し、5年目の進化と結束を誓いました。

平成27年11月下旬、第5回「クックチルリーダー養成・認定講座」を実施しました。

「嚥下食・介護食実習セミナー」を大阪ガス株式会社 ハグミュージアムで開催しました。

賛助会員PRに、株式会社エムケーコーポレーション様の情報を追加しました。

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